・YouTuberというのが注目されていることは分かっているが、本来のラジオ番組とはかけ離れていることに違和感を感じた。
・時代に合っていれば色々なカテゴリーがあってもいいと思うが、番組として成立させるのであれば、もっと違うやり方があるのではないか。
・ユーチューブの世界でかなりの支持を得ているだけに、トークとか引き出しの多さには感心するところはあったが、ラジオとの境界線ということは考えるべきだと思う。
・世代間のギャップと言えば、それまでかもしれないが、コンセプトが分からない番組。
・最後までつかみどころがなかったが、こういう形のものを望んでいる若者たちがいるのは分かる気はする。
・面白いのか面白くないのかはハッキリ分からないが、新しいラジオの方向性を作ってくれることには期待したい。
などの意見が出されました。
次回の番組審議会は平成30年2月13日開催予定です。